沿革

沿革

昭和48年10月
会社設立  社長:広瀬裕彦 資本金:100万円 事業所:川崎市多摩区登戸(本店:横浜市旭区)
昭和55年7月
増資(新資本金600万円)
昭和61年10月
富士電機(FDC)殿が資本参加(100万円)並びに役員を派遣(非常勤)
平成3年12月
増資(新資本金1,200万円)。富士電機殿の「関連会社」に。
平成10年9月
本店を川崎市多摩区登戸に移転し、単一事業所化
平成10年11月
代表取締役社長交代(前社長は取締役会長に就任)
平成15年7月
ISO9001:2000年版認証取得(JMAQA-1627)
平成16年7月
教育研修システムを主題とする経営革新計画、県知事に承認される
(中小企業経営革新支援法に基づく、神奈川県承認番号第691号)
平成17年7月
教育研修システム「必修!現場技術者虎の巻」を発売(CD-ROM、添削)
平成18年9月
神奈川県職業能力開発推進者講習会にて人材育成システムを発表
平成18年12月
JFE電制株式会社(現:JFEプラントエンジ株式会社)殿との取引を開始
平成19年1月
(NPO)シニアエキスパートフォーラム経由職業能力開発総合大学校へ、
シーケンス制御実習講座・非常勤講師を派遣
平成20年4月
メタウォーター株式会社殿との取引を開始
平成20年10月
株式会社タマキ殿との取引を開始
平成22年11月
富士電機(FIT)殿との資本関係を解消
平成22年12月
資本金を3,000万円に増資
平成28年9月
サンワテクノス株式会社殿との取引を開始
平成28年12月
業務拡大に伴い、日野市に事業拠点を開設
平成30年3月
日野市に更なる事業拠点を開設、本社部門の一部を移転
平成30年4月
技術部課を廃止、3事業グループに編成
平成31年2月
新日鉄住金テックスエンジ株式会社(現日鉄テックスエンジ㈱)殿との取引を開始
令和元年7月
緑屋テクノ株式会社殿との取引を開始
令和元年10月
資本金を5,000万円に増資
令和2年2月
日本電技株式会社殿との取引を開始
令和3年8月
NSW(日本システムウエア株式会社)グループに参画